2018.10.14 Sun インドと日本 音風土の音楽と語り lilynaoto


———————————————— —— インドと日本 音風土の音楽と語り lilynaoto ・ 草雨文舎アトリエ にて —— ———————————————— ▶︎日 時 2018年10月14日(sun) ▶︎時 間 14:00オープン / 14:30スタート(60分) ▶︎会 場 草雨文舎 (北海道伊達市向有珠町127-14) ▶︎参加費 大人 1,500円 / 中高生 1,000円 / 小学生以下 500円 *各自+1オーダー制でお願い致します ♡ヴィーガンケーキをご用意しております ▶︎出 演 lilynaoto・稲尾教彦 ◎要予約となります。下記までお待ちしております。 080−9613−6662(草雨文舎)、 lilynaoto@gmail.com(lilynaoto) ———————————————— —— ​

​ インドの風土を歌や楽器、言葉で紡ぎ、 音で旅するような音楽会。

言語造形家であり、草雨文舎アトリエの家主である 稲尾教彦さんとご一緒させていただき、 稲尾さん自作の2作品を3人で コラボレーションもさせて頂きます。 日本の季節を吸い込んだ言葉たちが 行ったり、来たり。。 自分の内と外の繋ぎ目を 見つけるように 「音色」や「ことば」に触れ、想像をたのしみ 「体験の内側に、鮮やかな軌跡を残す」集いです。 ほんのわずかな、変わりよう わずかをよーく観察すると、 その中に勢いがある! —— ————————————————

▷lilynaoto(りりーなおと) lilyとnaotoの二人ユニット。 ジプシーのルーツとなるインド北西部ラージャスターン地方 に伝わる音楽、ヒンドゥ献身歌・バジャン、北インド古典音楽など、 歌やハルモニウム、タブラー、砂漠地方の様々な楽器達と共に、 インド各地をゆったりと旅するような音楽会を各地にて開催。 その他、音ヨーガ、声と呼吸のワークショップも行いながら、 身体の内と外に広がる、空間や響きについて探求する。 www.lilynaoto.com

​ ▷稲尾教彦(いなおのりひこ) -詩人・言語造形家- 1980年長崎県生まれ。高校時より演劇に 親しみ劇作を専門に学ぶ。東京在住時、からだを壊し、以後、詩作・朗読と菓子作りを始め、自然食、環境問題に関心をもつ。奈良県に移り自然農を川口由一氏に学ぶ。自作の童話をもとに「食といのちのつながり」をテーマにした「美呆展」を東京板橋区一帯で開催し、多くの作家と、芸術と対話による交流をする。2013年より、大阪・「ことばの家」の諏訪耕志氏に言語造形を学ぶ。長崎に6年間住み自主保育などの実践したのち、北海道伊達市ひびきの村にて、自然農・バイオダイナミック農法の実践、言語造形による演劇作り、詩作講座を担当した。2018年現在、有珠町にて、「草雨文舎」を立ち上げ、詩と言語造形を深め、分かち合う活動をしている。 主な作品に、詩集「涙の歌」「森から帰ってきた」 「雨、その慈しみの中で」「夕立と群青」(私家版)。 https://kashimihou.jimdo.com/詩/ ・ ・ ———————————————— ——

#草雨文舎 #lilynaoto #音楽と語り #インド音楽

0回の閲覧

©  2011 -  2020  lilynaoto